飲む酢について教えてください。 色んなサプリをやめて、代わりに酢を

飲む酢について教えてください。
色んなサプリをやめて、代わりに酢を毎日飲もうかと思うのですが、種類が豊富で何を飲んでいいのかわかりません。
・疲労回復
・便秘解消
この効果が期待で きる飲む酢ってどれでしょうか?
新陳代謝アップや美肌効果なんかもあると嬉しいんですけどぉ~
詳しい方がおられたら、色々と教えてください。よろしくお願いします。



便秘解消は兎も角
黒酢はアミノ酸が豊富です
私は以前 寝る前に黒酢を水で薄めて飲んでたら 少し痩せました
勿論疲労回復にも良いです
便秘云々について私の場合 朝一番のコーヒー2杯と一緒にバナナ2本食べて毎日スッキリです(便秘知らず)
補足します
因みにコーヒーはインスタントで砂糖は入れずミルクを入れてます
それとこれは個人的な事ですが コーヒーと一緒にビタミンBとCのサプリを各1錠ずつも飲んでます
後 朝食時に某即席わかめスープの中に納豆を入れて食べてますが 結構旨いです
即席わかめスープは どこのスーパーでも売ってるアレです
3袋入りのや箱売りしてるやつ
余計な事でしたね
便秘解消に関しては 上記の事を実践したから効くかは人それぞれの為 参考程度で願います
◆便秘は不治の病ですから、下記事項も参考に、真剣に取り組んで下さい。
ドラッカーは、「餓死する人間は少ないが、糞詰まりで死ぬ人間は多い」としました。理由は、どんな下剤でも、いずれ耐性が働き、数年で、出なくなるからです。特に、「ドラッグストアで売っているし、漢方だから」ということで、センナを勧める方も見受けます。 が、成分は、病院で使用する「プルゼニド」と同じで、「下剤の“最終兵器”」です。だから、今溜まっている便を出すために、先生に相談されて、一度だけ使用しても、その後は、他の方法で可能性を模索すべきです。
⑴便意
第一に、便意をもよおした時は、すぐ便所に行かれることです。
実際、便秘の大部分が女性という場合、理由は、便意をもよおしても、女性らしさを優先され、我慢される場合が多いから、のはずです。
(朝の排便習慣)
特に、朝の排便習慣をつけると下記のような効果が期待できますので、ベストです。
①「空腹期強収縮」
胃や小腸は、空腹時に激しく収縮して、残った食べカスや細胞の死骸などを大腸、肛門へと排出させる、いわば「胃腸の掃除」をします。なお、お腹が減るとグゥ~と鳴りますが、その際の音です。
この空腹期強収縮は、およそ食後7時間程度で起こりますので、「朝、排便すること」は、重要です。
②「胃・大腸反射」
それだけでなく、食事をすると、「胃・大腸反射」という、大腸の蠕動運動が起ります。
つまり、上記「空腹期強収縮」も活用できますので、毎朝規則的正しく朝食を食べることが、朝の快便習慣につながります。
③結論
ただ、現在は夜勤の人や不規則な勤務の人も増えています。
そうした人は、勤務形態に合わせて食事をすればよいわけです。その際、下記・「横向け寝」をしますと、睡眠をコントロールできます。
また、皆、一緒に食事をしますと、一時に皆が排便したくなります。その際我慢を強いられるのは女性ですので、女性の便秘が増えるのです。
だから、少なくとも、朝食は時間差を設けるべきはずです。具体的には、母親は30分~1時間早起きし、食事を作って1人で食事をして、排便。30分後に娘を起こし……と女性優先にされるべきはずです。男性の場合、コンビニで便所を借りても良いですし。
なお、できれば、トイレをもう一つ設置するのが、ベストなはずです。
⑵食事の内容
食事の件、健康にも良いですし、「食物繊維」そのもので、便通が良くなりますので、野菜300~600㌘を目標に食べて下さい。その際、サラダにすると量が多すぎてとても食べ切れません。しかも、ドレッシングは半分油ですのでカロリーが多すぎます。ベストは、味噌汁に野菜を叩き込み、いわゆる「箸の立つ味噌汁」にして食べることです。
⑶耐性の働かない下剤
①牛乳
私自身は、便秘になった際は、「牛乳」を「1カートンの半分前後(500cc)」飲んで、解消しています。
なお、20年間使用していますが、一切、耐性は働きません。
当初は、1カートンを飲んで解消してました。が、すぐ量を削減し始め、2~3ヵ月後には、上記のとおり半分の500ccで出るようになりました。つまり、「牛乳の量」は、あなたにあわせて加減すればよいわけです。 なお、小生、身長180センチで、少し太り気味です。
とりあえず、500cc前後でよいと思いますが、症状にあわせ、500cc~1㍑で様子を見られたらどうですか。
なお、下剤代わりに飲むのですから、10分ぐらいの間に、いわば一気飲みするわけです。
また、牛乳を使って便が出ない場合は、牛乳の栄養が体に残りますから、低脂牛乳を使われるべきです。
また、現在は、上記の工夫で(牛乳を使用しなくとも)、便秘とは無縁です。
②アロエ
牛乳でも出なくなった時は、アロエの葉を1枚弱、醤油をつけ、刺身風に食べます。
数回しか使ったことは無いので、アロエの適量はわかりません。また、使用法も調べ尽くしていませんが、雰囲気としては、もちろん、1日目からも出ますが、本格的に出るのは、2日連続して食べた場合だと思います。
「薬効の持続期間」も良く分かりませんが、2日連続して食べた後は、アロエを食べなくとも不思議と数日間は便が出る気がします。
③植物性油
日野原理事長は、朝食事、20ccのオリーブ・オイルを牛乳に入れて飲まれます。それが、下剤代わりにもなっている可能性が大です。
私は使用したことがないので何とも言えませんが、日野原理事長と天野暁共著・青春出版社刊・「病気にならない15の食習慣」によりますと、(少量の)ゴマ油も下剤代わりになるそうで、要は、植物性の油が下剤代わりになるようです。
なお、量は、日野原理事長の20ccが目安になると思われます。
本来はなにも使用しないのがベストですが、順番に牛乳から試され、それでも出ない場合、他のものを併用されればよいと存じます。
⑷あわせて、下記urlの「⑶腹圧」を試して下さい。